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2010年05月30日

[ⅳ 読書日記]

そのものを狙うな

昨日は西条にてJCの会員会議所、今日は午前中に小学校の参観日と清掃手伝い、午後から松山にて一件会合でした。早いもので5月も明日で終わりですね。明日は月曜ですが休漁期の始まりということで、いろいろと大事な案件も抱えていまして、フル回転の週明けとなりそうです。サッカー観戦でイメージトレーニングして休みたいと思います。

最近、知人の経営する会社の取り組みからヒントを得まして、当社でも同じような取り組みができないものかと少し思案中です。その会社は全くの異業種なのですが、会社の思想と意図、目的が明確ですばらしい取り組みです。具体的になりましたらご紹介しますが、考えの一助になったのが最近読んでいたこちらの本に出てくる三愛社長、市村清さんの教え「そのものを狙うな」です。子供のころ、父から教えられたという「スズメ捕り」の話で、実に明快にこの教訓が紹介されてあります。

「スズメを捕ろうとするのに、スズメを狙うやつがあるか、スズメが一番大きくなるのは飛び立つときだろ」

スズメを捕るには、目に見えているスズメそのものを狙ってはならない。スズメの習性や周囲の状況を考えたうえで、最もタイミングのあった点が急所なのである。

以上、本書第2章より

「そのものを狙うな」 いろんな企画や場面に生かせそうな教えです。

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「社長がやるトップセールスの極意」(田中道信著/日本経営合理化協会出版局)

投稿者 E.miyamoto : 21:59 | コメント (1)

2010年05月28日

[Ⅲ 業務日誌]

エコー検査室にて

一昨日から各種会議が続いていまして、丸2日間PCもろくに開けず・・、メールをいただいておりました皆さま、大変失礼しました。今日は早朝から松山に移動してドックインでした。船ではなく、ヒトです。一日コースの簡易版でしたが、極度の病院・検査嫌いの身には長い長い1日でした。「前日は9:00以降飲食禁止」、実は少し守っていませんでしたが・・、なんとか終えて解放(釈放?)されてホッとしています。

注射(血液検査)にエコー検査、バリウムと苦手な項目が続きました。今回の失敗はエコー検査でした。

係のお姉さんに上半身の衣類を持ち上げられて、腹部にゼリーのような液体をグリグリ塗られての検査ですが、いきなり下のズボンにも手をかけようとするため、

私:「すみません、そこは・・」

お姉さん:「だいじょうぶです、すぐにすみますよ」

私:「いえ、ちょっとそこは・・」

お姉さん:「楽にして、力を抜いてくださいね。足は伸ばしたままでお願いします」

私:「ちょっとすみません、早めにお願い・・します」

・・・中略(検査)・・・

お姉さん:「はーい、おわりましたよ。お疲れさまでした。ゼリーを拭き取りますのでそのままで待って下さいね。」

私:「はい」

そしてまた下のズボンに手をかけようとするため、

私:「す、すみません、ちょっと・・」

お姉さん:「だいじょうぶです。すぐに拭きますよ。そのままでいてくださいね。汚れますから」

私:「あ、はい、すみません」

お姉さん:「はーい、終わりました。お疲れさまでした。大丈夫ですか?」

私:「おなかをさわられるとダメなんですよ。こちょばくて・・」

検査室:(笑い)

という感じで、分けのわからないやり取りをしてしまいましたが、とにかく下腹部をさわられるのが大の苦手でして、触れられるたびに体が自然にビクンビクン反応してしまいました。次からは、腰回りは弱い旨を検査前の質問票に書いておかねば、と本気で思った次第です。

やれやれです。アルコールを控えつつ、とりあえず診断結果を待ちたいと思います。

投稿者 E.miyamoto : 16:09 | コメント (2)

2010年05月26日

[Ⅲ 業務日誌]

全底連総会へ

昨日より全底連の総会のため上京しておりました。懇親会終了後は、いつものメンバーで九段下のお取引先まで。皆さんで漁業や流通の話題で、面白おかしく盛り上がっておりました。開店2週間の創作料理店ですが、またもやデジカメ忘れまして・・。またゆっくりとご紹介させていただきます。昨晩はありがとうございました!夕方戻りまして今晩も一件、会合です。アルコール漬けにならないように気をつけねば・・

投稿者 E.miyamoto : 18:26 | コメント (0)

2010年05月22日

[ⅷ 一期一会]

ことりとアサヒ

本日休市、静かでのどかな八幡浜です。今日は夕方よりお隣の(社)大洲青年会議所さまの創立55周年式典・懇親会に出席してまいります。上は、以前ご紹介した松山の鍋焼きうどんの名店“ことり”に続いて、今度はこれまたすぐ近くにある「アサヒ」です。数日前に初めて訪問しました。

「ことり」さんと同じく、うどんとお代引き換えのスタイルが「昭和」を感じさせてくれます。

アサヒさんのほうがやや甘めでジューシーかな・・?
こんな下町の、情緒あふれる老舗の看板をこれからも守ってもらいたいものです。

また食べに行きます。頑張ってください!「ことり」と「アサヒ」!!

投稿者 E.miyamoto : 14:16 | コメント (0)

2010年05月20日

[Ⅲ 業務日誌]

フェルメール

本日は定期のお支払日、これより松山にて一件仕事です。

名画への興味が尽きない二男、どこでも同じ絵を描き続けています。

部屋でも

外でも

学校のテスト中にも・・!

最新作はフェルメールです。

このくらいの熱心さで勉強してくれれば良いのですが・・

投稿者 E.miyamoto : 14:59 | コメント (5)

2010年05月18日

[Ⅱ 一日一魚]

ヒラメ飯

中トロ漁が曳きあがって寂しいのは、収入が減る・・!のはもちろんですが、美味しい底魚が食べられなくなること。夏の魚も美味しいですが、魚種が限られるうえに底物に比べて高価ですので。最後の航海からは、激安のヒラメ(八幡浜ではなぜか石カレイと呼びます!)をいただきました。5枚に卸したものを薄造りで二夜連続でいただきましたが、明らかに2日目のほうが味も濃厚で美味しい・・、底魚の美味しい食べ方をお伝えするのも私たちの役割ですね!

下関基地では今朝の売りで第11・12仁洋丸も無事に“切り上げ”となりました。こちらもひとまずお疲れさまでした。

刺身だけではもったいないので、郷土料理鯛(タイ)飯風に“ヒラメ飯”も作ってみました。こちらも柔らかい身がご飯に絡んで美味でした。同じ刺身でも、切り方によっていろんな楽しみ方があります。鯛や平目のような柔らかい白身魚は、薄造りで切っておいて、残ったものを写真のようにご飯と一緒にいただくのが個人的にはおススメです。

皆さまもいろんな魚でお試しくださいませ!

投稿者 E.miyamoto : 16:05 | コメント (0)

2010年05月17日

[Ⅲ 業務日誌]

長い夏のはじまり

昨日朝のセリで海幸丸は完全に曳きあがり、今季の操業を無事に終えました。昨日は荷揚げ後も、地元商店街の旬菜市での出店に午後からは「海の男のお魚さばき方教室」と、スタッフフル稼働の忙しい1日となりました。さばき方教室では板長のトークが受講者のハートをつかみましたし、旬菜市ではNAS1号の網元手作り地魚フライシリーズが好評でした!どちらも、ますますレベルアップしていくはず!?ですので、皆さまどうぞよろしくお願いいたします。

明けて今日は船員給与の支給に曳きあがりならではの雑務諸々でした。夏の漁具修繕、船体整備の仕事始めは24日、漁期終了でホッと一息のはずですが、会社的には曳きあがればあがったで仕事も盛りだくさん・・というのが実情です。今年の夏は、中間検査を迎える船体の修繕・補修はもちろんですが、とくに漁労長を中心とした若手乗組員の確保・育成、そして来季からの低価格魚のいっそうの付加価値販売への準備やPR、環境整備に力を入れていきたいと思っています。

さっそく今日は地元の電力会社が発行する広報誌の取材も!笑顔のショットを表紙に飾る企画だそうで、当初は私を、ということだったのですが、あまりに絵にならないため辞退、急きょ浜田漁労長の出番と相成りました。撮影に入ったところで、ちょうど16号の平井機関長も船に現れたため道連れに・・、超ベテラン2名での撮影となりました。

最初は若干かたかった笑顔も徐々に和らぎ、無事に撮影終了!また広報誌が完成しましたらご紹介いたします。撮影終了後は、本日支給の給与を片手に市内のパチ○コ店へまっしぐら・・でした。休漁期は収入がガクンと減ってしまう乗組員の皆さんですが、この調子ですと先が思いやられます。資源保護とはいえ、減り続ける全国の沖底船・・、3か月半の休漁期は長すぎですですネ・・

この夏、海幸丸に仕事をいただける方、ぜひご連絡をお待ちしております!!

投稿者 E.miyamoto : 20:49 | コメント (0)

2010年05月15日

[Ⅳ 海幸丸日誌]

海幸丸曳きあがり

最終航海に入っていた海幸丸は、シロムツ、ゼンゴをため込んで箱切れ・・、今朝早朝に帰港しました。今日は休市のため、明日の朝4:00より漁獲物2000箱の荷揚げと最終売りを行う予定です。ただ今、漁具の陸揚げと船体清掃中です。今季も今日をもって無事に曳きあがり!乗組員の皆さま、ひとまずお疲れさまでした!

投稿者 E.miyamoto : 08:43 | コメント (3)

2010年05月12日

[Ⅲ 業務日誌]

般若心経

今日は終日八幡浜、夜は気分転換に!ジェイシーズのソフトボールに行ってきました。“ワケあり”で試合の前には、硬式野球の練習も行いました。先輩、ありがとうございました!点数は忘れましたが、試合はとりあえず一点差で辛勝!あれだけの点差を、最終回で1点差まで詰め寄られるのがジェイシーズならでは!ただでは終わりません。サスガです。

最近いろいろと重なりまして・・、寝る前に独り静かに「般若心経」を唱えております。もともと前半3分の一くらいはいけるのですが、後半からの暗唱がなかなか進みません・・。もともと物覚えのわるい頭ですが、知らない間にますます退化しているようです。

それにしてもこの落ち着くリズム!覚えられるまで、しばらくは携行したいと思います。

投稿者 E.miyamoto : 23:31 | コメント (2)

2010年05月10日

[Ⅱ 一日一魚]

特大ヒメジ

今季はとても少なかったエンジントラブルですが、この曳きあがり直前になって故障・・、昨日朝に出港しましたが、ほとんど操業できないまま今朝にはいったん帰港しました。明日までに修理を行い、今季最後の航海に向かう予定です。こちらは昨日、数箱獲れていた特大サイズのヒメチ(ヒメジ)、普通は10cm程度の小魚ですが、今回揚がったのは25cmくらいの超大型!別種でしょうか?

さっそく朝ごはんで塩焼きにしてみましたが、味はほとんど変わらず上品なヒメチそのもの。骨がかたいのも身が柔らかいのも同じでした。普通のサイズであれば3尾は食べますが、このサイズですから1尾食べれば十分でした。でも尾びれに黒い縞を帯びているのが不思議ですね。ヒメチは成長すれば模様が変わるんでしょうか?椎名クン、また良ければ教えてください。

特大ヒメチ、なかなか揚がりませんがランチの食材にいかがでしょうか?

投稿者 E.miyamoto : 14:49 | コメント (1)

2010年05月09日

[Ⅲ 業務日誌]

魚市場デビュー!

4:00すぎ、高知沖2航海目の入船でした。前回ほどの漁は確保できませんでしたが、丸物はレンコダイ中心の漁。日曜日ということで、セリ前に息子たちをたたき起して市場見学、その昔は小学生だった私たちも父に連れられてよく行ったものです。当時はまだ大中の木箱が中心で、鉄製の長い鉤で魚をよく運んだものです。今はほとんど使いませんが・・。今回は晴れて三男も市場デビュー!

市場の人に「これなんだ?」と聞かれて、ヒラメ、アナゴ、サワラ・・と答えていたのは、少々ビックリ!

将来はおさかなクンか・・?

いろんな魚に興味津々で、カメラをわたすと大人とは違った角度で写真を撮って面白いですね。

サメ(鱶)が気に入ったようです。

投稿者 E.miyamoto : 22:04 | コメント (3)

2010年05月08日

[ⅷ 一期一会]

思い出いっぱい

昨晩はJCの5月例会、今日は八幡浜と松山にて葬儀2件に出席という一日でした。

うち一件は、小中高とずっと一緒に過ごした幼なじみとのお別れでした。家族を残してのあまりに突然で早すぎる旅立ち・・、お互い県内に住むためいつでも会えるという気安さから、ここ数年は節目にしか出会ってこなかったのが心から悔やまれます。近所の家並みや通学路に裏山、毎日遊んだ神社の境内、今もほとんど変わらない風景ですが、どこもかしこも彼との思い出でいっぱいです。どうか、どうか安らかに・・。

投稿者 E.miyamoto : 22:39 | コメント (0)

2010年05月06日

[ⅳ 読書日記]

カラヤンとフルトヴェングラー

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連休中に読んだ本です。ベルリンフィル首席指揮者を巡っての男たちのドラマ。野望に嫉妬、陰謀に様々な駆け引きと、クラシック黄金期の泥くさい内幕ですが、数多い名盤録音の背景や経緯なども分かって興味深いですね。録音の少ないチェリビダッケだけはやや謎ですが・・。今週末は土曜が“八日市”!魚市場は休市ですが、待望の新企画商品を販売しますので、皆さまどうぞお立ち寄りくださいませ!

投稿者 E.miyamoto : 21:58 | コメント (4)

2010年05月05日

[Ⅱ 一日一魚]

黄金の白鱧(ハモ)

連休も終わりを迎えて子供の日!今朝は4:00過ぎの入船、シロムツ、小アジなど高知沖漁場特有の原材料(八幡浜では“つぶしもの”と呼びます)にレンコダイ、カマス、アマダイ、ヒラメ等が混ざって総数2186箱でした。さすがに平均単価は低いのですが、水揚げトン数だけは今漁期最高でした。予定では残り3航海、16日の売りをもって今季の曳きあがりを迎えます。今朝の水揚げ魚種の中には、中サイズのハモも20箱ほど。

その中になんと一匹だけ・・

黄金に輝くハモが水揚げされていました。

ハモは茶系の深い緑(群青)色で、腹部のほうだけ薄く光沢が出るのが普通なのですが、こちらのハモは全身黄金・・、こんな色のハモは初めて見ました。色つやからして、鮮度が落ちて色が飛んだだけではないのが分かります。なんせピカピカの金色ですので・・

食べたいような食べたくないような・・、写真ではあまり分からないかもしれませんが、神々しい、とても神秘的な色で、何か福を呼びそうな予感もしましたので、とりあえずトロール市に持ち帰っています。アナゴにも白アナゴがいますし、山口には白蛇もいますので、白鱧もあっても良いかも?どなたか食べたら、ぜひ感想をお聞かせください。それとも剥製にして、豊漁祈願に祭ったほうが良いのかな?

椎名クン、黄金の白鱧の値打ちはどんなものでしょう??

投稿者 E.miyamoto : 12:01 | コメント (2)

2010年05月04日

[ⅰ 一語一会]

忍辱(にんにく)

大型連休、こちら四国は真夏日の快晴が続いています。昨日は無事に法要も終わりましてようやく一息、また多くの皆さまにお世話になりました。ありがとうございました。高知沖の海幸丸は操業3日目に入っていまして、明日が初めての入港となります。高知沖は漁場が遠いため、通常中3日の航海となります。シロムツ、カマスを中心に約2,000箱を水揚げ予定です。

2,3日前でしたか、テレビの報道番組で元弁護士の中坊公平さんの特集をやっていまして、はじめてこんな言葉を知りました。

忍辱(にんにく)です。もちろんガーリックのニンニクではありませんで・・

大乗仏教が説く六波羅蜜(6つの実践)の一つだそうで、この世のいかなる困難や辱めをも甘んじて受け、自らの修行の機会と捉えて、機会を与えてくれたことに感謝の念を持つことを意味する用語だそうです。つまりは、どんな困難にも静かにじっと堪えて耐え忍ぶこと、という意味のようです。

中坊さんは、森永ヒ素ミルク事件や豊島産廃訴訟を手掛けた弁護士で、無報酬で住専整理回収機構の社長としてバブルの後始末にも奔走した方で、当時は「総理にしたい人ナンバー1」にも選ばれた、あの人です。今回の報道番組で、かなり久しぶりにテレビで拝見した気がします。数年前に住専機構社長時代の部下の違法取り立ての責任を取る形で弁護士を廃業、現在は週に2日程度、知人の会社の相談役を務めながら、自ら「忍辱の日々」(↑)を送っているとのこと。

一時はメディアでかなり持ち上げられた中坊さんですが、80歳を超えた今は全人生を賭した弁護士も廃業して、世間のはずかしめから耐え忍ぶ日々なのだそうです。視聴率や人気一辺倒のメディアの功罪がこんなところにもあるんですね。それでも過去にいろんな大きな仕事で活躍したわけで、悠々自適の生活を送っても良さそうなものですが、自らそんな生活に安住しないのがまっすぐで愚直な中坊さんらしいという気がします。こんな男らしい生き様もあるのかと、番組を見ながら感服した次第です。すごいですね。鬼平、バンザイ!

何気なく見た夕方の報道番組(どこの局か忘れましたが・・)でしたが、とても良い内容でした。

以前にもこのブログで掲載したこともありますが、中坊さんの住専機構社長就任にあたっての経営信条を再度掲載いたします。どれも心に響きます!!

<公正な経済社会を実現するための10か条>

企業のトップは、

一、歴史の批判に耐えられる長期かつ基本的な視点をもって行動を

二、着手先行型でなく、理念先行型で出発しよう

三、目的を達成するための手法こそ重要との認識を

四、経営の根幹は道理(公正)と透明性を軸に

五、血も涙もない手法をとってはならない

六、戦いに臨むにあたってはまず自らの退路を断て

七、闇の世界と絶縁するためには「わりに合うか」どうかという基準で物事を判断してはならない

八、目先の利益にとらわれて「汚い人間」と手を結ぶな

九、企業を透明化することを恐れてはならない

十、お客に接する時は企業ではなく「家業」の心構えで

中坊公平

投稿者 E.miyamoto : 12:08 | コメント (0)

2010年05月03日

[Ⅳ 海幸丸日誌]

憲法記念日ですが・・

ゴールデンウィーク真っただ中ですが、昨日我が家には妹夫婦が帰ってきたり、親戚が訪ねてきたりで、子供たちのテンションは上がりっぱなしです。土曜、日曜と連休だった魚市場は今日より開市、試験操業中の海幸丸は中央市場の関係から明後日(5日)の入港予定です。今日はこれより父の三回忌法要です。

投稿者 E.miyamoto : 07:22 | コメント (0)