« 忘れの効用!? | メイン | ハブのたまご »

2009年10月16日

[Ⅱ 一日一魚]

シャコガイ

JCの全国会員大会のため、沖縄に来ております。昨晩は居酒屋で沖縄料理を堪能しました。仕事がらつい魚介類に手が伸びるのですが、なかでも美味しかったのがこちらのシャコガイ!本土ではシャコといえば江戸前寿司のエビですが、沖縄では南方系で獲れる二枚貝の総称をシャコガイというそうですね。ツブガイとサザエを足して柔らかくした感じの食感で、何とも新鮮でした。椎名クン、シャコガイの解説よろしく!

大の蛇嫌いの私は、いくら効果があるといってもこちらはご勘弁を!!
わざわざ口を開けているのもよく分からんし・・
また時間があったらレポートいたします!

投稿者 E.miyamoto : 2009年10月16日 07:45

コメント

私は以前水槽で何十個も飼っていましたよ!

わざわざ沖縄の業者から航空便で送ってもらっていました。

しかし全て全滅・・・シャコガイって光合成するらしいですね

詳しいことは解りませんが・・・

あとは椎名君解説ヨロシク

投稿者 大谷 透 : 2009年10月16日 17:17

正しくは南方系のシャコガイ科の二枚貝の総称がシャコガイです。
沖縄にも四国で見るようなアサリやアカガイなどによくにた姿形の貝もいます。
私にはあまり美味しいとは思えませんでした(貝が苦手?)

ハブはたぶんアルコールにつけたらもがいて大きく口をあけるのかも・・・

投稿者 椎名雅人 : 2009年10月17日 17:36

大谷さま、椎名君

そうですか?
沖縄ではかなりメジャーなんですね。

けっこう柔らかくて酒や焼酎、泡盛にもよく合いました。

ただし、沖縄でいただいた南方系の刺身魚は、やはりイマイチでしょうか。

椎名君、美味しい南方魚があればまた教えて下さい。

投稿者 一魚一会 : 2009年10月19日 10:40

コメントしてください




保存しますか?