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2008年09月24日
[ⅶ 映画&音楽]渡良瀬橋(わたらせばし)
今朝は4:30より荷揚げ、やはり相場は厳しい・・、のですが、今後につながる新しい取り組みも始動!こういう前向きな仕事は本当に気持ちが良いものです。が、午後からは一転、“後ろ向き”とは言いませんが土地測量のような作業の立ち会いもしておりました。“始動”といえば今日は麻生新内閣も発足、保守色の濃い布陣でなかなか期待できそうかも・・、と個人的には思うのですが。やはり何といっても農林水産大臣の主砲・・、いえ手腕にエールを送りたいです。
話題は180度変わって、
別に思い出があるわけではないのですけど・・

“床屋の角にポツンとある公衆電話”の撤去延期のニュースには、なぜかおっちゃんホッとしています。
良い歌詞にメロディ・・、演歌も軍歌も良いですが、たまにはこんな歌を口ずさむのも良いものです。
どなたか、歌ってくださいな・・!
「渡良瀬橋」
<作詞・森高千里/作曲・斎藤英夫/歌・森高千里>
渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ
きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った
電車に揺られこの街まで 貴方は会いに来てくれたわ
私は今もあの頃を 忘れられず生きてます
今でも八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ
願い事一つ叶うなら あの頃に帰りたい
床屋の角にポツンとある 公衆電話 おぼえてますか
きのう思わずかけたくて 何度も受話器とったの
この間 渡良瀬川の河原に降りて ずっと流れ見てたわ
北風がとても冷たくて 風邪をひいちゃいました
誰のせいでもない あなたがこの街で 暮らせないことわかってたの
なんども悩んだわ だけど 私ここを 離れて暮らすことできない
あなたが好きだと言ったこの街並みが 今日も暮れて行きます
広い空と遠くの山々 二人で歩いた街
夕日がきれいな街
投稿者 E.miyamoto : 2008年09月24日 21:04
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コメント
八幡浜JCの次年度官房長官にも期待していますよ。
渡良瀬橋たしか好きな歌だと仰ってましたね。
誰かが歌っていてしんみり聞かれていたのを思い出します。
今日はソフト残念ながら惜敗でした。
ラストがんばりましょう!
投稿者 馬(鹿)野郎 : 2008年09月25日 22:13
馬(鹿)野郎さま
どうも!たった今帰宅しました。
今日は仕事の用事で、JC委員会・ソフトともに参加できず・・でした。失礼しました。
惜敗でしたか?結果は残念ですが、9人揃っただけでもとりあえず良かったですね!
「渡良瀬橋」は、歌詞とメロディ、思い出が交錯するというか何というか・・?
ここでは何とも言えませんが、なかなかいい歌詞です。また今度お話しましょう!
投稿者 一魚一会 : 2008年09月25日 22:52
こんな歌好きです。ちょっと古いよね。
秘めた自信と虎視眈々と狙う姿・・・たまりません。
まちぶせ
作詞 荒井由美・作曲 荒井由美
唄 石川ひとみ
夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめあう 見覚えある二人
あのこが急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルをはさんで あなたを熱く見た
あのこがふられたと 噂にきいたけど わたしは自分から 云いよったりしない
別の人がくれた ラブ・レター見せたり 偶然をよそおい 帰り道で待つわ
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
好きだったのよあなた 胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる
あなたをふりむかせる
投稿者 鈴木裕己 : 2008年09月27日 23:05
鈴木さま
良い歌ですね。
古いですが、世代ですよね。
今度ご一緒した際は、ぜひ聴かせてください!
宮本 英之介
投稿者 一魚一会 : 2008年09月29日 13:57